マイクロスプリント

集中力ないタイプの人類なのでよく困ってる。一瞬気が散ると別のことを始めており、もとのタスク(コーディング)に戻ってきたらキャッシュが飛んでる状況。

たぶん多動的な何かが微量あるのだろうけど、特に診断を受けたことはないので真実は不明です。

そこで、Forestというスマートフォンを触ると怒ってくれるアプリを用いてみている。スマホ禁止のマイクロスプリントは30分を定義して作業してみている。今のところ調子がよくて、30分のうち20分くらいは実作業をしていそう。

30分過ぎたら休憩と称して色々好きなことをやっているので、隙間のないスクラムのスプリントとは厳密には違う概念かもしれない。

しかし、マイクロスプリントという名前で呼ぶとしっくり来るような気がする。この名前は今自分で作りました。